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| 【1日目】 |

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前夜バンクーバーオリンピック男子フィギュアのテレビ観戦後に出発。高橋大輔銅メダルとあれば見ないわけにはいきません^_^; 日本男子初めてのメダルだそうでおめでとうございます。
オリンピックの時期は生活のリズムも狂いがちですが^_^; 何とか山ペースを取り戻して一路女夫淵へ。夜中の2時半ごろの到着でした。無料駐車場のトイレは使用可。きれいで暖房も入っていました。
仮眠して早め出発は諦め、起きた時が行動開始とします。トシちゃんがずっと運転でしたから。
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| それでも7時に起床、準備と朝食を済ませ出発したのは8時半頃でした。微妙な時間です。 |

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最初の橋を渡り終えたところが遊歩道入口。いきなり階段ですがしっかりしています。 |
| 階段上から振り返るとこんな感じ。 |

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女夫淵までの道路は除雪されていましたが、遊歩道に入るとさすがに積雪。 |
| 下を向いて歩いていたら、この右折のマークを見落として直進してしまいました。トシちゃんがすぐ気付いて戻りましたけど^_^; |

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ちょっとした下りになります。 |
| 歩きにくい階段の雪でした。このあと大丈夫だろうかと心配になりますが、日光澤温泉の奥さんの話では「遊歩道は整備されている」そうで、「山慣れている人ならば大丈夫」ということでした。 |

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橋も立派です。 |
| 橋の名前まで立派・・・「鬼怒の中将乙姫橋」なんて、伝説の女性なのでしょうか? |

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振り返るとこんなに大きな吊橋。 |
| 雪の無いところも少しだけありました。 |

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トレースははっきりしていました。スノーシュー跡もずいぶんあります。 |
見事な氷瀑

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ホィップクリームが浮かんでいるような川。 |
| 積雪でも広い遊歩道 |

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あっ、ちょっと狭い所もありました^_^; でも大丈夫、私でも通れましたから(^^ゞ |
| 対岸の雪崩跡 |

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まだ誰も歩いていません。この先の林の中で、手白沢温泉から下りてくる若いお二人とすれ違っただけでした。 |
| こんな氷柱も。 |

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また橋です。 |
| 橋はしっかりしているのですが、積雪の両脇が切れ落ちているのでやや気を遣います。 |

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別の橋ですが、積雪がだんだん高くなってきました^_^; |
| 晴予報でしたが雪が降り始め、 |

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山の上はガスって来ました。 |
| 動物の足跡。何かな? |

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何とも可愛い川面の雪景色。 |
| 最初の温泉宿、八丁湯。 |

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送迎バスが早々と準備を始めていました。母屋は趣がありますが、大きなログハウスもあります。 |
| そして加仁湯。ここも建物が並んでいます。 |

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加仁湯の正面玄関。立派な提灯がかかっています。こちらも送迎バスが準備中。こんな時期でもこの日は満室だというのですから商売繁盛で何よりですね。 |
| そして目指す日光澤温泉が見えてきました。こんなに大きいですが、旅館や民宿ではなく山小屋と位置づけています。したがって送迎バスはなく、こちらに泊まるには女夫淵から歩いてこなければなりません。夏ならば約2時間ですが、のんびりと写真を撮りながらきましたので、3時間近くかかってしまいました(^^ゞ |

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鉄板の橋の上の雪が融けています。温泉だから川が温かいのかも? |
| チェックインは1時から。まだ11時前。挨拶だけしていこうと玄関へ。でも応答がありませんでした。お仕事中申し訳ないのでサッサと引き返します。 |

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少し休んで、様子を見ながら行ける所まで行ってみることにしました。
鬼怒沼まで行けちゃったら嬉しいな〜なんて甘いこともチラリ思っていたのですが、トシちゃんはどうせ無理だし、天気も悪いからと後ろ向き。密かに温泉に入りたかったと思っていたのかも?(^^ゞ
結果は途中で引き返してきましたが下見しておいて良かったと思うことになります。 |
動画です。
音が出ますのでご注意ください。
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| 日光澤温泉のすぐ側の橋。 |

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何の気無しに渡りましたが、こうみるとかなりスリリング。 |
そしてトラバース気味のところが続きます。この辺りはようやく少し傾斜が緩くなった所です。
トレースはほぼ消えていましたのでこの日は誰も通っていないと思っていましたが、このあともう少し上で下山してくる男性二人とすれ違いました。お二人がここを通過後消えてしまったようです。 |

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そのお二人は日光澤に二泊され、この日も宿泊。お陰でいろいろとお話が伺えました。
また17日には日光澤温泉のご主人と奥さん、そして飼い犬のチャングとで鬼怒沼までいっており、事前に詳細な情報をいただけたのはありがたいことでした。 |
| 雪が上から転がって大きな団子状になるのは見ますが、ドーナッツ型は珍しいです。 |

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ワッセ、ワッセ・・・ |
テープが丁寧につけられていますが、時折見つけられないこともありました。この日は風が強く、トレースも無くなっている所がありましたが、先行のお二人がつけた踏み跡も下山時には消えていたところがあったそうです。
上には厳しい場所もあるので、時間的にも下山の判断をする所だというアドバイスでした。この日は結局そこまでも行かず、翌日知るところとなります。 |

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オロオソロシの滝展望台に着きました。 |
| この時はオロオソロシの滝がどれか分からず、根名草山ばかり眺めていました(^^ゞ |

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トシちゃんはこの展望台でストップ。
時間はまだあるので私だけもう少し先に行ってみます。厳しい場所ってどの辺りだろう・・・と思いつつ行ってみましたがどこまでも急斜面が続くばかり。1700m手前で下りてきました。 |
下山しながらのんびりと滝見物。
ヒナタオソロシの滝。
ここももちろん凍っています。

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ズームで。

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この吊り橋を渡れば滝の近くまで行けるようですが、
写真だけ撮って、途中で引き返します。
この積雪で滑ったら下へ落ちてしまいそうです^_^;

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こちらはノシ滝。
近くまで行ってみました。

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日光澤温泉が見えてきました。
こちらも奥の山はガスっています。

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動画です。
音が出ますのでご注意ください。
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3時前に戻ってチェックイン。チェックインは午後1時からで、4時までには到着してくださいということでした。(日光澤温泉電話0288-96-0156)
この時期の宿泊料金は8500円(1人) |
一先ず温泉、温泉。
宿に着いて間もなく雪が沢山降ってきましたが、それでもトシちゃんは露天風呂にも入ったらしい^_^;
内湯は熱いくらいでよく温まりました♪
夜7時から9時まで内湯の女風呂と男風呂が入れ替わり、女性も露天風呂も入れます。その頃には雪が小止みになったので真っ暗な中一人で入ってきました(^-^)v ちなみにこの日の宿泊客は3組で女性は二人。 |

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夕食までの間お部屋でゴロリ。ストーブとコタツでヌクヌクいい気持ちでした♪ |
| お待ちかねの夕食。山小屋とは思えません。豪華なメニューです。とても美味しかったです。 |

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| 【2日目】 |

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またまたバッチリ栄養満点の朝食メニューです。上げ膳据え膳、いいですねぇ〜シミジミ(^^ゞ お布団の上げ下げは自分ですけどね(^^ゞ
朝食は7時ごろですけど6時半ぐらいにしてくれました。テルモスにお湯を入れてもらって準備万端。 |
| 今日のお天気はいいようです♪ |

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仕度を整えて7時半過ぎに出発できました。 |
| 果たして昨夜はどれだけ降り積もったのでしょう。小屋を出た時は5センチくらいかなと思ったのですがだんだん増えていきました。 |

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この橋の雪も少し上積みでトシちゃん益々すくんでしまいます。あまりに怖がるのでこっちも緊張しましたよ(;´Д`)'`ァ'`ァ |
| 小屋の先を見ると、山々もくっきりと見えます。 |

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案の定昨日の踏み跡はすっかり消えています。ステップを切りながら進みます。手前はもう少し斜面が急だったので写真を撮る余裕がありませんでした^_^; |
| ノシ滝を眺めながら通過。 |

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えっと、この踏み跡は誰かな? |
| ドーナツ雪はそのまま残ってますね(^o^) |

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ジグザグに登り、平らなところに出たところでも踏み跡はなくなっていました。そういうところに限ってテープがありません。GPSにルートを入れてきましたが、微妙な方向ですから昨日の歩いた記憶に辿って進んでみます。今更に昨日少しでも登っておいて良かったと思ったのでした。
ちょうど同宿のお二人が追いついてきました。さすがお若いから早いです(^^ゞ
熱くなったのでここで上着を脱ぎ、お二方にはここで先に行っていただきました。 |
| オロオソロシの滝展望台で。お二人もここで休憩中。 |

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改めてオロオソロシの滝を教えていただきナルホドと納得。夏は細くてやはり分かりにくい滝だそうですが、私達はこれを見た時「滝」というよりは山肌に雪がついているのだと思っていました^_^; 教えていただいてよかったです(^^ゞ |
| ここにも山看板。熊バージョンです。 |

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展望台からまた私たちが先行しました。(Pさん、休憩中はお菓子をいただきありがとうございましたm(_
_)m) |
| しばらくは急斜面をジグザグしながら登っていきます。 |

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木を潜ったり跨いだり。 |
| 急斜面が終われば後は緩やかな登りかと思いきや、1800m付近あたりからのトラバースが曲者でした。昨日聞いた厳しい場所というのはなんとこのトラバースの箇所でした。やはりトレースは昨日の雪で斜面と化していましたから、またステップを切りながら時間をかけて進んでいきます。そんな所では写真は撮れませんでしたが、下山時にちょっと写しました^_^; |

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トラバースを過ぎてようやく緩やかな等高線を登って行くようになればひと安心。 |
| 新しい雪が足元に緩やかな畝をかもしだしています。 |

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昨日歩いたお二人はスノーシューで歩かれたというのにその足跡もありません。 |
| わずかな窪みとテープを辿りながらのバージンスノーは大変でしたけど楽しいものでした。 |

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途中でツボ足からスノーシューにしましたが、これでこそその醍醐味が味わえるというものです♪ |
| しかし山頂までが長く感じました。楽しいけれどまだかいな!早く湿原を歩きたいよ〜 |

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そろそろ鬼怒沼に着きそうだと思った時の苦しさはもどかしいったらありません。 |
| やったー!鬼怒沼の大雪原です\(^o^)/ |

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踏み跡ひとつないきれいな大雪原!
展望はどこ?またまた気持ちが逸ります。

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バックは鬼怒沼山

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合流したお二人と一緒に北端へと向かいます。
真っ青な空の下、風も無く穏かなお天気!
なんて気持ちがいいのでしょう!

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風紋も静かな波

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動画です。
音が出ますのでご注意ください。
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あっ!前方に

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燧ケ岳(左)と会津駒ケ岳(右)

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ズームで燧ケ岳・・・特徴がありますネ

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物見山((毘沙門山)と燧ケ岳

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平ヶ岳と燧ケ岳
(その手前は景鶴山の山並みやアヤメ平の稜線のようです)

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しっかり地図を見なかったので誤った山座同定をしてしまいましたがあとから確認してやっと納得したのでした。
山頂ではおでんとうどんを食べながらすっかりのんびりしてしまいました(いつものことです^_^;)。
このあと避難小屋も見に行ってみます。 |

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雪ですっぽり埋まっています。 |
| 扉は開けられそうにありません。 |

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避難小屋を最後に同ルートをもどります。 |
南端に戻る時は正面に日光白根山を見ながら。

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根名草山と日光白根山

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女峰山や太郎山方面

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充分満喫して鬼怒沼を後にします。
また花の咲く頃にも来たいものです。 |
| 2時を過ぎてしまいました。急いで下山です。 |

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可愛い雪帽子♪ |
| 少しだけ雪をまとって。 |

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樹林の間から根名草山

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動画です。
音が出ますのでご注意ください。
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| 往きは大変でしたが帰りは歩きやすくなってます。 |

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日光澤温泉に戻るとご主人と奥さんが雪下ろしの最中。どうか怪我しないようにお気をつけ下さい、そしてお世話になったお礼のお声掛け。 |
| 最後の難関を渡って(笑) |

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チャングもお手伝い?(^o^)

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喉が渇いたのでオレンジジュースを購入♪(@150円) |
ジュースを飲もうとしたら
みなさんでお見送りしてくださいました(^^ゞ
ありがとうございました。
お陰様で今回は最高の山行でした。

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| 気をつけながら、楽しみながら、急いで下ります(^^ゞ |

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大きな橋を渡るとちょっと登り返しがありますが、あと少し。 |
無事に下山しました。
駐車場で片付けている間に辺りは暗くなってきました。山頂でのんびりしすぎてしまいました^_^; |

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時間が遅くなったので温泉は一先ず営業中の所へ。 |
| 営業時間午後9時まで!オッケー! |

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飛び込んだのですが、料金を支払って浴室に向かうと、いきなり“野天風呂入口”
え?野天風呂だけ? |
・・・だけでした(~_~;)
そんなぁ〜・・・、(;´Д`)'`ァ'`ァ
お客は男湯も女湯も私たちだけ!
休憩室にもだれもいません。受付のおじさん一人だけです(-_-;
そりゃ、来ませんよネェ^_^;
空いている訳がようやく分かっても後の祭り(笑; |

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お陰でトシちゃんセルフで写真撮り放題!^_^;
大サービスです。
まぁまぁ、折角ですから見てやってくださいませ(笑)
洗い場はありましたけど野天ですから・・・^_^;
髪も洗えませんでしたけど、汗を流せてよ〜く温まれましたから、良しとします^_^; |
| 途中のファミレスで食事を済ませ、珍しくトシちゃんが眠いというので久しぶりに運転を代わります。先ずは言われるままに日光宇都宮道路の今市インターから入り、宇都宮で東北道へ。蓮田SAで再び運転を代わり、苦手な首都高はお任せします^_^; 夜中に無事帰宅。はぁ、疲れました(^^ゞ |
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